THE PASTRY COLLECTION 日本人が知らない世界の郷土菓子をめぐる旅
郷土菓子研究社・林周作 / 本
THE PASTRY COLLECTION 日本人が知らない世界の郷土菓子をめぐる旅オンラインブックダウンロード - 郷土菓子研究社・林周作によるTHE PASTRY COLLECTION 日本人が知らない世界の郷土菓子をめぐる旅はKADOKAWA/エンターブレイン (2014/5/31)によって公開されました。 これには210ページページが含まれており、本というジャンルに分類されています。 この本は読者からの反応が良く、12人の読者から3.5の評価を受けています。 今すぐ登録して、無料でダウンロードできる何千もの本にアクセスしてください。 登録は無料でした。 サブスクリプションはいつでもキャンセルできます。
THE PASTRY COLLECTION 日本人が知らない世界の郷土菓子をめぐる旅 の詳細
この本を見つけたり読んだりすることにした場合は、THE PASTRY COLLECTION 日本人が知らない世界の郷土菓子をめぐる旅の詳細を以下に示しますので、参考にしてください。
タイトル : THE PASTRY COLLECTION 日本人が知らない世界の郷土菓子をめぐる旅
作者 : 郷土菓子研究社・林周作
ISBN-104047294780
発売日2014/5/31
カテゴリー本
ファイルサイズ23.32 (現在のサーバー速度は24.58 Mbpsです
THE PASTRY COLLECTION 日本人が知らない世界の郷土菓子をめぐる旅オンラインブックダウンロード - 内容紹介郷土菓子研究社の世界のお菓子をめぐる旅。レシピ付き! 世界各国各地には、未だその地に眠っているお菓子があるだろう、そんなお菓子を発掘するべく旅に出た。 行程550日、走行距離6600km。自転車で世界を駆ける郷土菓子研究社・林周作氏の郷土菓子をめぐる旅の記録が一冊に! フランスの菓子屋での勤務後、2012年6月から自転車でユーラシア大陸を横断。 各地を訪れては、その土地の郷土菓子を調査し、その数200種以上。 訪れた国は現在で32ヵ国を超える。15カ国各地のレシピ付き! 今までに見たことのないお菓子を発見。お菓子好き必見!! [掲載国] フランス、イタリア、スペイン、ポルトガル、オーストリア、スイス、ドイツ、クロアチア、ボスニア・ヘルツェゴビナ、セルビア・ルーマニア、ウクライナ、ジョージア、アルゼンバイジャン、アルメニア、トルコ.....etc [掲載の郷土菓子] クッサンドゥリヨン・タルトタタン・ガレットデロワ・ベラヴェッカ・カヌレ・トゥーロン・ピチヴィエ・カッサータ・ブッチェッラート・ババ・ボルヴォロン・クレマカタラナ・パンデロー・パステルデナタ・ケイジャーダ・ザッハートルテ・カーディナルシュニッテン・エンガディナーヌストルテ・バーズラーレッカリー・ケーゼクーヘン・クワルクシュトゥルーデル・シュヴァルツヴェルダーキルシュトルテ・モーンクーヘン・クレムシュニッタ・ロジャータ・バクラヴァ・フルマシツァ・ジート・パパナシ・クルトシュカラーチ・メドヴィク・ナポレオン・チュルチヘラ・ぺラムシ・シェチェルブラ・パフラヴァ・シェキハルヴァ・ガタ・カトメル・アシュレ・カザンディビ・ロクム・タシュ カダイフ・ジェゼリエ・キュネフェ・ドンドゥルマ・ラズビョレィ.....etc 内容(「BOOK」データベースより)世界各国各地には、未だその地に眠っているお菓子があるだろう。そんなお菓子を発掘するべく旅に出た―。郷土菓子をめぐる16カ国の旅。世界16カ国、250種類以上の郷土菓子の中から67種類を厳選!各国レシピ付き!著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)林/周作 1988年生まれ、京都出身。調理学校にて西洋料理を学ぶ。料理店、パン屋に勤務する中、日本では味わうことのできない世界の郷土菓子に興味を持ち始める。2010年、3ヶ月間ヨーロッパ13カ国の独特の郷土菓子を調べ歩く。翌年フランスへ渡り、有名店“Patisserie Jacques”にて勤務し、アルザス地方を始めとしたフランス菓子を学ぶ。2012年6月1日、フランスを自転車で出発。日本へ向けてユーラシア大陸各国の郷土菓子研究の長い旅が始まる。旅中の情報をまとめたフリーペーパー“THE PASTRY TIMES”を1年8ヶ月の間、毎月発行していた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
カテゴリー: 本
以下は、THE PASTRY COLLECTION 日本人が知らない世界の郷土菓子をめぐる旅に関する最も有用なレビューの一部です。 この本を購入する/読むことを決定する前にこれを検討することができます。
予約して手に取って、毎晩チビチビ読んで、読み終わってからも、何度も何度も読んでいます。ただ、レシピ本とか紀行文だと思って読むと、ちと違うかもです。新しいジャンルの本です。お菓子と旅と文体の遊びが好きな方には宝物となる本でしょう。
0コメント